Radial Headbone VT【smtb-td】【全品ポイント3倍【送料無料】【代引き手数料無料】

Radial Headbone VT【smtb-td】【全品ポイント3倍【送料無料】【代引き手数料無料】 2台のヘッドを切り替えて1台のスピーカーキャビネットから鳴らします。サウンドに拘りを持つプレイヤーなら、クリーン/クランチ/ドライブと、サウンドによって使用するアンプが異なるのは当然です。プレイヤーの中には何種類ものアンプを使用し、大規模なセットアップを組み上げることも多いでしょう。しかし、そういったセットアップは、クラブサイズのステージではスペース不足などの理由で困難です。HEADBONE VTはその問題を解決します。HEADBONE VTは、トラブルなく2台の真空管アンプを切り替え、1台のキャビネットから鳴らすことを可能にしました。最高級スタジオ機器などに使用されるフォトセル、ハイグレード・リレースイッチなど、厳選したパーツを採用し、プロの現場に必要な高い音質、安全性を確実に満たすクオリティを誇ります。真空管アンプヘッド・スイッチング一見シンプルに見えるアンプ切り替えですが、複雑な切り替えが瞬時になされています。真空管アンプが駆動する場合、必ずスピーカー(ダミーロード)などのロードが必要です。アンプへの出力とアンプのスピーカーアウトからの入力を同時に切り替えることで、アンプのミスロードを防ぎ、安全にアンプを切り替えます。複雑な切り替えを確実に、音質劣化やノイズを防止するため、アンプへの出力の切り替えにはフォトセルを、アンプのスピーカーアウトの切り替えには動作速度(切り替え速度)が速いリレーを用いています。切り替えは遮断システムでコントロールし、アンプへのミスロードを防止します。不意に電源が落ちたり、誤って電源がオフにされた場合には自動でセーフモード*に入りアンプを保護します。*セーフモード:不意に電源が落ちた場合、自動的に入力信号をヘッド1にその出力をスピーカーに送るよう切り替えます。バッファー、ダイレクト入力選択可能バッファー入力とダイレクト入力を備えており、使用状況に応じて選択可能です。SEITCHBONEなど優れたバッファー搭載機器を前の段階でお使いでしたら、よりピュアなダイレクト入力をお使いください。ギターを直接HEADBONE VTに接続する場合には、ノイズ、劣化防止のためバッファー入力をお使いください。リモートコントロールスリングショット端子にフットスイッチ、コントローラーを接続し、リモートコントロール可能です。ステージの後ろにHEADBONE VTを核とするアンプシステムをセットアップし、足元のフットスイッチ、Nobels MS-4などのコントローラーを活用し、無駄に長いケーブルを使用することなくセットアップ可能です。 ご注文後にメーカーに発注いたしますので、納期がかかる場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

販売店:エフェクター専門店 ナインボルト

¥40,320 送料込
???
このジャンルのトップへ戻る